カテゴリ:映画( 127 )

【映画】第9地区


●第9地区


いやはや中々ぶっ飛んだ映画でした。
全く前情報無しで観たんですが、こりゃ面白いです。
想像超えますねw

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しょっぱなから空にUFOが浮かんでいます。

南アフリカ上空に突然UFOが現れるが、故障してしまい地上に降り立ち普通に暮らし始める。
それから28年後という設定。
すでにぶっ飛んでる。

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そんななか主人公のヴィカスがエイリアンを違う居住区に立ち退かせるという一大プロジェクトに任命される。
様々なエイリアン達に立ち退き命令をしているなかで、怪しい液体の入った装置を手にしその誤操作により自分に少量の液体がかかってしまう。
そこからヴィカスの運命が変わって行く・・・。

非常にアホみたいな展開なんだけどドキュメンタリータッチな描写がよりリアルにさせ、
ヴィカスの非情な運命に感情移入w
もし自分だったら・・・なんて思うと恐ろしい。

この映画の凄いところはほとんどがアドリブで作られているところ。
だからこそ凄くリアリティがあるんだと思う。

リアルの中に非日常があるから面白い。

非日常の中でのリアルはそれほど面白くない気がするのだ。


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by gokudoh | 2010-09-22 00:40 | 映画

【映画】サマーウォーズ

地元の友達から観ろ観ろと言われてたので、観る事に。

●サマーウォーズ
サマーウォーズ


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簡単にいうとOZという仮想世界が管理パスを見破られることによって、
人工知能のマシーンに乗っ取られるというお話。

ありがちといえばありがちな感じですが、
舞台が何故か長野の上田市っていうところがちょっと身近に感じてしまいましたw

非常に展開はドタバタしており、
途中で主役が誰なのかわからなくなるのが僕的にはちょっといただけなかったかな。

なんか凄くブレちゃう気がするんですよね、展開として。
結局主人公だけよそ者じゃんかっていう。

もちろん事件を起こすきっかけを作ったのは主人公の男なんだけど・・・。
うーん。

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もうひとつ、
その人工知能を作った男が全く関心がない素振りも良くわからない。
そしておばあちゃんが死んだ事によってコロっと態度が変わるのも僕は理解出来ない。
一体どういうことなんですかね?

グッと来る場面も多少あったし、中々面白いんだけど、
主人公がわからなくなる点だけがちょっと駄目でしたね。

もちろんこういう群小劇ってのは多いんだけど、
他の人にスポットが当たってもちゃんと「そこ」に存在するのが主人公であると思うわけです。
微妙に主人公がないがしろにされてる感じが伝わっちゃったので、うーんて思ってしまうんですね。

しっかりしろよと思うし、情けないなら情けない存在で居てくれないと。

惜しいって感じです。


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by gokudoh | 2010-09-21 01:12 | 映画

【映画】ざわざわ下北沢

9月4日〜5日にかけて下北沢映画祭が開催されました。

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そこで上映されてたのが

●ざわざわ下北沢

です。

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故市川準監督が10年前に作った映画。

DVDになっていないので昔1回観たっきりで、もう観るチャンス無いなーと思ってたんですが
この映画祭で上映されると噂を耳にしたのですぐチケットを購入。
っても世田谷住民は無料でみれるので、予約だけするって感じでしたけどw

この下北沢映画祭、ほんと地元の人達で作り上げてる素晴らしい映画祭です。
係は全員ボランティア。
手作り感が満載で人の温かさが伝わる素敵な会です。
僕も次回は参加したいですねーこれ。

さて映画はというと、出てる人達がとりあえず豪華です。
ちょい役でものすごい色んな人達が出てます。
みんな市川監督の情熱に打たれ、下北沢にゆかりのある俳優達が
友情出演で出ています。
ちょい役過ぎて気付かない俳優さんもいましたw
エンディングのスタッフロールで知るっていう。

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話はほんとに淡々と進むんですが、ずっと違和感のある感じ。
それがすごく下北沢っぽくて、雑多な感じだし混沌としているし、
下北沢で何かを成し得ようとする人やここから脱出しようとする人など。
人の思いが渦巻いている街。

ほんとにタイトル通り「ざわざわ」している人間模様。

良い映画だなーと思わせる話でした。

面白いのはその映画内の下北沢と今の下北沢。
たった10年なんだけど、だいぶ街の様子が変わっています。

そこもまた落ち着きの無い町並みが「ざわざわ」としている。

一筋縄では行かないこの街がやっぱり好きだなーと思う次第です。

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by gokudoh | 2010-09-20 22:39 | 映画

【映画】インセプション

だいぶ前に観に行ってたんですが、
最近ほんとに映画の感想書いてないんで思い出しながらツラツラと書き綴ります。

●インセプション


僕の大好きな映画『ダークナイト』を監督したクリストファー・ノーランの最新作となります。
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まだ観に行ってない人もいるんであまり内容は語らないようにしたいと思います。
比較的シンプルなストーリーなんですが、やはり「夢」を題材にした仕組みというのが非常に面白く、今までに観た事の無い展開に運んでくれます。

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映像も想像を超えるものを見せてくれます。

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何階層にも夢が広がっていくので、整理しながら観ないと多少混乱しそうですがこういう見せ方は単純に凄いの一言ですねー。
良く思いついたなあと。

物語としては破綻してるとか言っている人もいるそうですが、
そりゃ「夢」って構造上全てつじつまなんて合うわけ無く。
それでもこんな映像を作り上げたノーランの手腕を普通に褒め讃えたいですね。

もう一度観たいと思わせる、すごい映画だと思います。


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by gokudoh | 2010-09-20 18:23 | 映画

【映画】トイレット

久しぶりに映画館。

●トイレット

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「かもめ食堂」と「めがね」がすごく好きで久々に荻上監督の新作なんで楽しみにしておりました。

全編英語、しかもタイトルが「トイレット」
期待もありましたが、だ、大丈夫かなっていう不安もありながら鑑賞。

荻上さんのああいう雰囲気って外国人俳優じゃ無理なんじゃないかと勝手に思っておりました。

ところが素晴らしかったです。
一人一人の個性が生きていて、何度かグッと来る場面が。。。

地味に笑える箇所も何度かありちゃんと押さえてるなーと関心、

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ちょっとネタバレになっちゃうから詳しくは書けないんですが、
もたいまさこの演技凄いです。
表情や雰囲気だけであんなに伝えることできますかね。

長男のピアノシーンも圧巻です。
心揺さぶられました。
こういうシンプルな演出大好きです。

不器用だけど一つになろうとする家族。
すごくシンプルに伝えてくれる素敵な映画でした。

ぜひ観た方がいいです。


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by gokudoh | 2010-09-11 22:23 | 映画

【映画】ボーダー

映画たんまり観てるんだけど、更新する元気がねーーー!!

ってことで一昨日観たクソ映画の感想書きます。
っても途中で観るの辞めたんでただの文句になりそうです、どーもすいません。

●ボーダー [DVD]



ロバート・デ・ニーロとアル・パチーノが『ヒート』以来の12年ぶりの競演。
僕の好きな俳優の2人でございます。
まあ映画の帯にはこれが本当の競演とか書いてあってやな感じなんだけどw(ヒートは同じシーンに出てるけど別撮りの噂があり競演してないっていう話が出てたりします)

ヒート好きの人間としてはかなり期待して観たわけですが、
これがまあ最初に書いた通りひどい映画ったらない。

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まず最初の設定に無理がある。
こんな大物俳優2人を使っておきながらヒラ刑事。
この2人が上司にお前ら頼むぞとか言われる時点で違和感満点。

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監督は演技対決をさせたかったんだろうけど、
結局はデ・ニーロの証言が焦点になっていく展開で面白みが無い。
ストーリーも抑揚がなく、淡々と進むのが非常に退屈。
そんなわけで途中でもう無理と思い久々に映画を断念する始末。

実は最後に凄い展開があるのかもしれないけど、
そこまでの話の持って行き方が上手く行ってないならこの映画は価値がないのかなと・・・。

こんな大物使っておきながら生かし切れてない非常に腹立たしい映画です。

監督は一体何がやりたかったんだ。


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by gokudoh | 2010-09-07 00:42 | 映画

【映画】インビクタス

インビクタス / 負けざる者たち Blu-ray&DVDセット



実話であります。
こりゃ良い話ですね〜。

1994年の南アフリカ。
反体制活動家として27年ものあいだ投獄されてたマンデラが初の黒人大統領となる。
もちろん問題は山積みで、黒人を恐れる白人の反発、今まで迫害された黒人の白人に対する反発、
お互いの感情が複雑な政治状況を産み出している国。

この映画はその中で比較的政治色の低いラグビーをテーマにしています。
でもこれも白人のスポーツとして認識されているため、マンデラが政権をにぎるようになってから黒人達のチームユニフォームの変更にチーム名の変更の訴えが起きる。
確かにこの考えも理解出来るんだけど、マンデラは違った。

「ここでチームの色を変えたら白人達がまた黒人を恐れるようになる、変えないことが重要なのだ」

と白人のチームの主将と積極的に交流をはかり励ましていくのだ。

この話の凄いところは、一貫してマンデラの考えがブレないところ。
黒人の大統領が出来たことで黒人の人達からすれば白人を追い出す機会だったはずなんだけど、
マンデラはそれをしなかった。
白人も黒人も対等に暮らせる国を目指していた。

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そして翌年行われるラグビーのW杯で優勝を目指すように主将に言う、この国には他に誇れるものが欲しいのだと。

最後は観て欲しいです。
これが実話だっていうんだからすごい。
W杯で流れる国歌や音楽、先日行われたサッカーのW杯でも流れてました。
心揺さぶられます。

まっすぐな汚れの無い映画です。

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by gokudoh | 2010-07-18 05:05 | 映画

【映画】クライマーズ・ハイ

クライマーズ・ハイ



ちょっと気になってたんだけど観てなかった作品。
小説が原作の映画ってなるべく全てを盛り込もうとするからぎゅーっと凝縮されていて観るの疲れるんですよね・・・w
ちなみに原作は未読です。

しかし面白かったです、この凝縮された感じがまた良い。

1985年8月12日に起きた未曾有の大事故。
あの日航機墜落事故を題材としたストーリー。

主人公である悠木は群馬の地方新聞社、北関東新聞の記者。
別件で山に行く予定だったが、ジャンボが消えたとの情報が入り記事の全権を委ねられる。
そこから前代未聞の大事故の報道する紙面作りの闘いの日々が始まるのです。
主役は新聞社の編集、僕の仕事はネットショッピングの編成。
媒体は違うけども、その立場ってのは似通っていて職場内はわかりやすい構図でした。
ただ編成と大きく違うなーと感じたのは力関係の違い。
広告を平気で落とすw 非常識な広告だと感じたらすぐ差し替え。
こんな強気で紙面作っているってのがプライドを感じて羨ましい思いもありました。

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そうなんです、この映画、たぶん映画だからなんだろうけど、記者同士がほんとぶつかりあう。
互いのプライドを譲らず自分の意見をぶつけあう。
いやーアツいなあとw
このぐらい言い合える仕事って絶対楽しいっすよ。
僕もカチンと来て結構言うんですけど、届く範囲はリーダーまで。そっから上には中々届かない。
羨ましいなーって思います。実際はこんなじゃないんだろうけどさw

さて主人公はたぶん色々背負ってるんだろうけど、感情の描写が凄く下手な為
まったく感情移入は出来ません。
というかそれぞれの感情が正直わかりづらい。
主人公の山登りのシーンも映画の流れを止めるばかりで、あんまり意味のあるものにも思えない。
一体どんな想いで登ってたのか全然わかんないし、息子の存在も小さかった。

だからこの映画の良いところは、実際に起こった事件を題材にしてるってのが大きいです。
ジャーナリズムとは?と迫っている部分が面白く感じるのだと思います。

最後の、ジェット機が堕ちる間際の乗客達の手記を読むシーンは
どうしたって抑えきれない感情が出てきてしまいます。

ネットの感想を見てるとどうやらNHKで放送されたドラマの方が素晴らしいという意見が多いので、
今度はドラマレンタルしてみます。

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by gokudoh | 2010-07-17 13:55 | 映画

【映画】イングロリアス・バスターズ

さーてこっからまとめて記憶辿って書くんで、かなり適当な感じになりそうです。


イングロリアス・バスターズ [Blu-ray]


待望のタランティーノ作品。
今回はだいぶ吹っ飛んでるねー。

第二次世界大戦中のドイツ占領下であるフランスが舞台。
家族を虐殺されたユダヤ人であるショシャナの復讐劇であり、アメリカの部隊イングロリアス・バスターズのドイツ人キラーの話でもある。

内容が内容なんでえげつない描写も結構あります。
頭皮を剥ぐとか描写すんなよって感じなんだけどw

タランティーノらしい結末の想像が付かない素晴らしい展開。
相変わらず音楽の使い方も上手いし、演出も抜群ですねー。

特にクリストフ・ヴァルツという俳優の怪演が凄いです。
不気味だけどユーモアがあり圧倒的な存在感で映画に見事なスパイスを与えてます。

最後はやはり想像を超える展開であっさり終わるんですけど、面白いもん観たなーって感じで終われます。

テーマがテーマなんでずーっと嫌な感じがあるのがちょっと受け入れにくいんですが、
それでもタランティーノ、観る価値はあります。

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by gokudoh | 2010-07-05 00:45 | 映画

【映画】サブウェイ123激突

ひっさびさにもの凄い駄作に出あいました。
もう笑えるぐらいひどいです。


サブウェイ123 激突 [Blu-ray]
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価格:4,481円(税込、送料別)



楽天のアフィリだいぶ変わったね・・・。鬱陶しいなこれ。

さてデンゼル・ワシントン主演で悪役にはジョン・トラボルタ。
ジョン・トラボルタはパルプフィクションで復活したはいいものの相変わらずの外しっぷり。
全然魅力を感じないんですよねー。

話としてはトラボルタ扮するライダー率いる5人の犯人グループが電車をハイジャックします。
デンゼル扮するガーバーが地下鉄の運行オペレーターをやっているわけですが、電車の動きに異変を感じる。
そしてライダーとガーバーの交渉劇が始まるのだ。

まずしょっぱなオープニングの映像が激しく鬱陶しい。
それっぽく格好良く見せてるつもりなんだろうけど、ああいうコマ割りとか演出はたまにやるから効き目があるのに多用しすぎちゃって何が重要ポイントかわかりにくい。

そして交渉劇もライダーの意味不明の逆ギレで運転士が殺されたりとかもうなんなんこれ。

で、犯人の要求してきた身代金を警察達が届けに行くわけですがそれもおかしい。
明らかにヘリコプターを使った方が早いのに、パトカーで渋滞の町中を猛スピードで走り抜けて行く。そこでの演出も相当鬱陶しいんですが割愛。
で、信号無視で猛スピードで走ってるもんだからあげくのはてにはパトカーが事故ります。
そして犯人の要求してきてた時間に間に合わず乗客が1人殺されるのだ。
呆れてしまう・・・。

もう一つ呆れるのが警察側のスナイパーがネズミに足をかまれて誤発砲し犯人の頭を撃ち抜くシーン。
一体どういうことなんだと・・・。

さらにここからも凄い。
ライダーは何を思ったのか、ガーバーに身代金を持ってこさせるように急に心変わりする。
なんでなのか全く理由がわからないんだけど、ライダーはただただ「あいつは信用できる」と自信満々でうそぶくのである。
で警察はパトカーだったのにガーバーはヘリで現場に向かうのだw
もうこの時点で破綻してるでしょこの映画・・・。

ライダーとガーバーが対面した時にライダーは証券会社の元社長だったことが発覚する。
逆恨みでこの犯行を起こしたということなのだ。
その割には人殺す事にも迷いがないし、言葉使いや立ち居振る舞いがまさにマフィアのようで元社長だったというのが説得力が無さ過ぎてリアリティがない。

色々と講釈やらやりとりがあった結果、何故か犯人とガーバーのチェイス劇が始まります。

で、最後にはガーバーがライダーを撃ち殺して終わるのです。

いやはや、ひどい映画です。
とんでもない映画ですこれw
よくもまあこんな映画堂々とと人様に見せれるもんです、流石アメリカ!
なんでも銃で解決!
わかりやすいねー。

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by gokudoh | 2010-07-05 00:00 | 映画


写真と競馬と映画にハマッた漢の熱き愛と友情の適当日記である(仮)


by gokudoh

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